今日は平成最後の大晦日です。

30年前の昭和63年の昭和最後の大晦日の時、自分は13歳でした。
昭和生まれの自分は明治や大正という年号が大昔であり、「昭和」という年号が自分が死ぬまで続くのだと思っていました。
昭和天皇が体調を崩され、当時どのテレビ番組を見ても昭和天皇の血圧や体温などの体調がテロップで流れていました。
年号が変わる=時代が変わる、というわけではないかも知れませんが、何か大きな変化が起きるのでは無いかと予感していました。
平成になって30年、バブル崩壊

携帯電話の普及

マイクロソフト社のWindows95からインターネットの普及

長期的な不景気からの雇用形態の変化など、社会情勢の変化や、一気に加速した情報化社会が自分の中では印象的でした。
そして、何より平成天皇が仰ったとおり、戦争を経験する事の無い、平和な時代でした
。
来年から新しい年号になり、新しい時代の変化の風が吹くのか
。
そんな新しい時代の幕開け直前に「日本空手道 友絆塾」はスタートしました
。
新しい時代が友絆塾の大きな発展の時代になる事を期待しています

。
いや、そんな時代に必ずします
。
U(ウルトラ)
S(スペシャル)
A(アゲアゲ)
でいきたいと思います
。

最後に今年1年、皆様には大変お世話になりました。
来年もどうぞ「日本空手道 友絆塾」をよろしくお願いします。
「日本空手道 友絆塾」は、12/2(日)オープンしました!!
道着プレゼントキャンペーンの20名の定員まで、まだ若干名余裕があります。

日本空手道 友絆塾(ゆうきじゅく)
指導担当 代表・塾長 道上篤二郎
稽古場所 安浦町づくりセンター(広島県呉市安浦町中央4-3-2)
稽古日時 毎週日曜日AM9:30~11:00(3歳~小学6年生)、
AM11:15~12:45(中学生以上)
連絡先 080-9792-2017(道上)
※施設の予約の関係により、稽古場所・日時が変更になる事があります。
見学・体験を希望される方は一度お問い合わせください。