フルコンタクト空手では35歳からシニア壮年のクラスで組手試合を行う団体が多いように思いますニコニコ。

25歳で極真空手に入門した自分ですが、それは極真空手の世界大会で感動した事が一番大きいのですが、25歳になって少し20歳の頃と体力が少し落ちたように思ったのも理由としてあります。

更に30歳になった時、そして35歳になった時、40歳になった時、45歳になった時、だんだんそれは加速していくように感じます。

まあそれは人間だから当たり前の事で、こんな人でない限りは避けれない事です。

ただ、35歳以上でも一般部で試合に出る人も、そしてその中で活躍する選手もいます。

それはやはりただパワーアップや技術アップだけでなく、身体のケアをしっかりされているのだと思います。

本当いうと20代の内にもケアをしっかりした方が選手生命も長くなるし、パワーアップや技術アップにもつながると思います。

ケアの種類は色々ありますが、ストレッチは本当毎日やりたいと思います。

絶対、試合で勝つぞ〜!!。


日本空手道 友絆塾(ゆうきじゅく)

指導担当 代表・塾長 道上篤二郎

稽古場所 安浦町づくりセンター(広島県呉市安浦町中央4-3-2)

稽古日時 毎週日曜日AM9:00〜9:30(幼年基本クラス)、

AM9:30~11:00(3歳~小学6年生)、

AM11:15~12:45(中学生以上)、

PM1:00〜3:00(選手稽古)

連絡先 080-9792-2017(道上)

※施設の予約の関係により、稽古場所・日時が変更になる事があります。

 見学・体験を希望される方は一度お問い合わせください。

日本空手友絆塾|呉市