今、ドラマでやっている「テセウスの船」、無茶苦茶面白いですね。

いつも気になる番組を録画して後からゆっくり見るタイプの自分ですが、第一話を見て引き込まれて、今までとった分を一気にみました
。
こんなに引き込まれたドラマは久しぶりです。
このドラマでは家族愛がとても見えてきます。
家族を守る為に必死に戦う主人公達、、、
話は変わりますが、昨日自分のブログに少年部保護者を騙る方から書き込みがありました。
コロナウイルスの問題で教育委員会が指定する3/25まで道場を休みにする内容のブログです。
コロナウイルスの騒ぎの中、自分が稽古したいから道場に通う子供達の事を考えないからと自分の都合ばかり優先するからそんな事をかけるのだと、だから教育委員会に通報したと書いてました。
教育委員会に確認しましたが、通報があったとは確認できず、ただコロナウイルスの事で教育委員会の方針を決定して、呉市に登録されている団体に休止を要請という形で封書を送ったという事でした。
友絆塾では情報の交換・意見の交換を目的にライングループに全員登録していただいてます。
また出来る限り少年部稽古と一般部稽古の間に保護者の方と話をさせていただいてます。
塾長はまだまだ人間として未熟なので色んな御意見をいただき友絆塾をより良い道場にしようとお願いしています。
もちろんそれで充分と思わず、もっともっと努力して関係者の心の声を聞けるようにしていかないといけないと思ってます。
色んな考え方があり、色んな意見があると思うので、自分の方針に賛同されない方や疑問に思う方も道場生や保護者の中にいらっしゃると思います。
ですが少なくともブログのコメント欄など沢山の方が見るであろう場で匿名で友絆塾を非難し貶めるような事を書く方は一人もいません。
断言できます。
そんな事をして、自分が通う道場を貶めて、道場生や保護者に何の得があるのでしょう?
その方には本当に保護者の方であるならば、自分のお子さんが通う道場をより良くする為に、ブログのコメント欄に匿名で書き込まず、直接指導する自分と話をした方が良いのではないですか?またそこで全く話を聞かない道場なら別の空手道場に通った方が子供の為なのではないですか?と提案しました。
そこには誠意ある返答は得られずただただ道場を貶めるコメントしかありませんでした。
名誉毀損を考え警察の方に発信源を特定してもらう事もできるとコメントしたところ、その後コメントの書き込みが無くなりました。
とても悲しい不毛な時間でした、、、
「テセウスの船」のように自分も家族である道場生の為に己の全てをかけて戦いたいと思います。
自分の信じる道をブレずに突き進みます。
日本空手道 友絆塾(ゆうきじゅく)
指導担当 代表・塾長 道上篤二郎
稽古場所 安浦町づくりセンター(広島県呉市安浦町中央4-3-2)
稽古日時 毎週日曜日AM9:30~11:00(3歳~小学6年生)、
AM11:15~12:45(中学生以上)
PM1:00〜3:00(選手稽古)
連絡先 080-9792-2017(道上)
※施設の予約の関係により、稽古場所・日時が変更になる事があります。
見学・体験を希望される方は一度お問い合わせください。