コロナウイルスが収束しても、世界規模の不景気が来ると言われています。
空手は食糧や医療など、生活必需品と考えられないと思うので空手道場にとっては厳しい厳しい時代になるかもしれません
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けど思うんです。
「空手がやりたい」と空手に価値を感じてくれる人とは、たとえ立派な道場が無くとも、サンドバックやミットが無くとも、何としてもやる事ができるんじゃないか。
「空手バカ一代」という実話を元にした漫画では、元極真会館四国支部長で芦原会館初代館長である芦原英幸氏は稽古場所が借りれるまで中古の自転車を買って道場生の家までデリバリー空手をしていました
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すごい情熱だと思います![]()
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いざとなれば何としてもやるさ
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一刻も早くコロナウイルス騒動が収束し、また空手ができる日を心待ちにしています

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日本空手道 友絆塾(ゆうきじゅく)
指導担当 代表・塾長 道上篤二郎
稽古場所 安浦町づくりセンター(広島県呉市安浦町中央4-3-2)
稽古日時 毎週日曜日AM9:30~11:00(3歳~小学6年生)、
AM11:15~12:45(中学生以上)
PM1:00〜3:00(選手稽古)
連絡先 080-9792-2017(道上)
※施設の予約の関係により、稽古場所・日時が変更になる事があります。